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コンタクト
HITEK / SERVICE 01 — SOFTWARE SOLUTION CONSULTING & DEVELOPMENT
MVP: 6W · PRODUCTION: 12W
従業員200名未満のテック企業向け

事業機会を、実際に動くソフトウェアに。

市場の機会は見えている。けれどチームの採用には6か月かかり、これまでのベンダーは仕様どおりに実装するだけだった。Hitekはプロダクト思考とソフトウェアエンジニアリング、そしてAIを組み合わせ、御社の製品をより早く市場へ届けます。事業課題から、売上を生む製品まで。

秘密厳守・条件なしのご相談 · 初日からNDAを締結

6週間動くMVPまで
12週間本番稼働まで
0納品した案件
AI-native開発チーム
01このサービスが合う方

技術がわかる創業者の方へ。お探しのチームはここにあります

技術で収益を上げている従業員200名未満の企業で、事業モデルが固まり売上が安定している。
技術をよくご存じの創業者・CEO — 「ソフトウェアとは何か」を説明する相手ではなく、速く確実に実行するチームが必要な方。
事業機会を見つけるたびに新しい製品を出し続けたい、チームがないせいで機会を逃したくない方。
プロダクト思考を持つパートナーが必要な方 — 仕様どおりに実装するだけでなく「この機能は売上を生むのか」を問うパートナー。

なぜHitekが合うのか

私たち自身もテック企業です。スタートアップから国家規模のシステムまで、100を超える製品を自ら作り、運用してきました。技術がわかる創業者の方とは同じ言葉で話せます。アーキテクチャ、トレードオフ、市場投入までの速さ、ユニットエコノミクス — 営業資料ではなく。

02よくある三つのボトルネック

機会は待ってくれません。
けれどチームはまだ整っていない。

エンジニアの採用に時間がかかりすぎる

シニアエンジニア1名の採用に2〜3か月。プロダクトチームを揃えるには半年。市場の機会はそれほど長くは開いていません。

Hitekなら: PM・デザイン・エンジニア・QAを備えたプロダクトチームが1〜2週間で立ち上がります。案件が終われば、人員を抱え続ける必要はありません。
これまでのベンダーにプロダクト思考がなかった

仕様どおりに正しく実装された。けれどその仕様が売上を生むのかは誰も問わなかった。要望どおりに出来上がり、市場とはずれていた。

Hitekなら: すべての案件はプロダクトディスカバリーから始まります。顧客は誰か、課題は何か、どう収益化するか。それを明確にしてから最初の一行を書きます。
競合より先に出す必要がある

テック市場では3か月の遅れが立場そのものを失うことにつながります。従来型の開発プロセスでは十分に速くありません。

Hitekなら: AI-nativeチームが開発の6工程すべてにAIを適用し、通常のプロセスの約3倍の速さで進みます。MVPは6週間、本番稼働は12週間。
03進め方

事業課題から、売上を生む製品まで

四つの段階、明確な期日、各段階ごとに定義された成果物 — 今どこにいて何を受け取るのかが常にわかります。

01
1〜2週目 · プロダクトディスカバリー

作る前に課題を明確にする

創業者の方とのワークショップで、対象顧客・中核課題・収益モデル・MVPの範囲を定めます。「あると良い」機能の80%を削り、最も早く売上を生む「なくてはならない」20%に集中できるようご一緒します。

プロダクトブリーフユーザーフローMVPの範囲確定見積 & スケジュール
02
2〜4週目 · プロトタイプ

実装前に製品を目で見る

実際の画面を行き来できるクリッカブルなプロトタイプです。顧客に見せる、資金調達に使う、社内の意思決定に回す — そのまま使えます。この段階での修正は、実装後に直すより100分の1の費用で済みます。

インタラクティブなプロトタイプ主要画面のUIデザイン技術アーキテクチャ
03
6週目 · 動くMVP

製品が最初の実ユーザーに届く

中核機能を備えたMVPが実環境で動きます。推測ではなく、実際の利用データと実際の売上を集め始められます。期間を通じて2週間ごとにデモを行います。

本番環境のMVP基本的な分析指標ユーザーフィードバックの循環
04
12週目 · 本番稼働 & 成長

運用し、作り続ける

MVPで得たデータをもとに、性能・セキュリティ・拡張性を仕上げます。納品後もHitekは運用とロードマップに沿った機能開発を継続します — 御社プロダクトチームの延長として。

完成した本番リリースドキュメント & コードの引き渡し次の開発計画運用SLA
04なぜ3倍速いのか

AI-nativeなチーム — 「AIも使う」普通のチームではありません

AIは補助ツールではありません。Hitekの働き方そのものに、あらゆる工程で組み込まれています。その速さは、御社にとっての低いコストと短い期間になって返ります。

エージェンティック・コーディング

エンジニアがAIエージェントを指揮し、コードの作成・レビュー・リファクタリングを行います。1人が3人分の成果を出し、品質は厳格なレビュー体制で担保します。

🧪

AIによる自動テスト

仕様からテストケースを自動生成し、変更のたびに実行します。不具合は納品直前の最終週ではなく、その日のうちに見つかります。

📐

要件から設計まで即日

要件分析・ユーザーフロー・システムアーキテクチャをAI支援で進めます。御社との検討サイクルが週単位ではなく日単位で回ります。

05選択肢の比較

新しい製品を作る三つの道

自社で採用する一般的な外注ベンダーHitek Product Development
着手までの期間採用に3〜6か月2〜4週間1〜2週間
プロダクト思考採用できる人材次第仕様どおりに実装実装前にディスカバリー
開発の速さ業界標準業界標準AI-nativeで3倍
毎月の固定費給与+長期の福利厚生契約による案件単位 — 終われば終了
リリース後人員が余るか足りないか契約終了とともに終わり運用 & 継続開発
06よくあるご質問

創業者の方からよくいただく質問

コードと製品の所有権は誰にありますか?
すべて御社にあります。ソースコード・デザイン・ドキュメント・インフラをすべて引き渡します。契約書に知的財産権が顧客に帰属する旨を明記し、アイデアを共有いただく前にNDAを締結します。
MVP 6週間は本当ですか、それともマーケティング上の数字ですか?
条件付きで本当です。その条件も明示します。6週間は本来の意味でのMVP — 中核機能、ディスカバリー段階で確定した範囲 — に適用されます。課題がより複雑な場合、スケジュールはご契約前に提案書で透明に確定します。8週目に謝るより、0週目に事実をお伝えする方を選びます。
途中で製品の方向性を変えたくなったら?
製品づくりでは当たり前のことです。2週間ごとのデモは、まさに早い段階で調整いただくためにあります。小さな変更はスプリントの余裕の中で吸収し、大きな変更は影響を評価したうえで費用と期間を明確にご提示します — 予期しない請求はありません。
Hitekはどんな技術を使いますか?
引き継ぎやすいよう、現代的で広く使われているスタックを用います。ReactJS/VueJS、React Native/Flutter、NodeJS/Spring Boot/Python/Golang、クラウド基盤(AWS/GCP)、そして製品にAIが必要な場合はLLM/GenAIプラットフォームです。選定は課題に従います — ベンダーの好みで技術を押し付けることはしません。
費用はおおよそどのくらいですか?
MVPの範囲によりますが、正確な数字は早くお出しできます。30分のご相談のあと、48時間以内に透明な見積を含む提案書をお送りします。AI-nativeの生産性により、同等品質の会社と比べて費用を相当抑えられますし、6か月遅れて出す機会損失に比べればはるかに安価です。
本番稼働したらHitekは離れますか?
ご希望でない限り離れません。多くのお客様がHitekを長期の開発チームとして継続されます — 運用、最適化、ロードマップに沿った新機能開発まで。社内チームを採用された際は、計画に沿って引き継ぎ、御社チームが引き取れるよう教育します。

御社の事業機会は
12週間で世に出るに値します。

30分でアイデアをお聞かせください。48時間以内にMVPの範囲・スケジュール・透明な見積をお返しします。ご一緒することになってもならなくても、提案書は御社のものです。

秘密厳守・条件なしのご相談 · 初日からNDAを締結